- 投稿日:2026/03/08
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要約
育休復帰を前に会社と交渉し、6:30〜11:00の時短勤務に変更。給料は減るけど、副業時間を確保して家庭との両立を目指すことに。本業の就労証明書と合わせて、個人事業主の就労証明書で保育園の標準時間もOKに。2025年からの時短勤務給付金制度も紹介します。
育休明けに「時短勤務」を会社に相談してみた話
育休復帰を前に、こんな不安ありませんか?
・このままフルタイムに戻れるのか
・子育てと仕事を両立できるのか
・副業の時間は確保できるのか
この記事では、
✔会社に時短勤務を相談した実体験
✔実際に決まった働き方(6:30〜11:00勤務)
✔保育園問題の解決方法
✔2025年からの時短勤務給付金制度
をまとめています。
育休復帰を前に働き方で悩んでいる方の
参考になればうれしいです。
育休が終わるタイミングで、ひとつ大きな壁にぶつかりました。
それは
「このまま元の働き方に戻れるのか?」
という問題です。
私の元々の勤務時間は
6:30〜16:00。
ちなみに我が家は現在、妻がパートとして働いています。
子育てが始まると、この時間はなかなかハードです。
✔朝活
✔副業
✔朝は子どもの準備
✔家事
✔家族の時間
正直、全部を今まで通り回すのは難しいと感じました。
そこで思ったんです。
「辞めるか続けるか」じゃなくて、
働き方を変える相談をしてみよう。
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