- 投稿日:2026/03/11
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ブラック企業で働いていた頃、
私はかなり視野が狭くなっていました。
そんな時、大学時代の友人をきっかけに
ネットワークビジネスに
片足を突っ込むことになります。
今振り返ると危うい経験でしたが、
当時の自分なりに悩み、考えた記録として
この記事を書きます。
① 大学時代の友人からの連絡
当時、ブラック企業で働いていた私は、
長時間労働で疲弊していました。
新しいことに挑戦する気力はなく、
ただ激務をこなす日々が続いていました。
そんなある日、大学時代の友人から連絡がありました。
「元気?今どこに住んでるの?」
と他愛もない会話から始まり、
「合わせたい人がいるから今度がご飯に行こう」
と言う話になりました。
当時の私は、
「久しぶりに友人とご飯に行くだけ」
それ以上のことは何も考えていませんでした。
約束の日、友人と他2人の方と食事へ行きました。
友人とその2人は社会人サークルのような場所であった
らしく、普通の社会人でした。
自己紹介し、近況や仕事のことなど
他愛のない会話をし、
その日は解散しました。
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