- 投稿日:2026/03/14
- 更新日:2026/03/14
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要約
Midjourney初心者向けに、言葉にできない「好きな雰囲気」を見つけるための --sref の基本と使い方をやさしくまとめました。
こんにちは、モアです☺️
Midjourneyに登録したものの、うまく使いこなせない。
頭の中には、
「こういう質感が好き」
「あの空気感で描けたらいいのに」
というイメージがあるのに、いざプロンプトにしようとすると、なかなか言葉にならないことってありますよね。
思いつくのは、
「ヴィンテージ」「レトロ」「シネマティック」
といった定番の言葉ばかり。
でも、それだけでは自分が本当にほしい雰囲気まで届かず、どこか似たような印象の画像になってしまうこともあります。
これは、Midjourney初心者さんがよくぶつかる悩みのひとつです。
私も最初は、同じ悩みでした🤭
原因は、「何を描くか」ではなく、「どんな世界観で描くか」をうまく伝えきれていないことにあります。
そんなときに役立つのが、--sref(スタイルリファレンス)です。
これは、自分の中にある“好きな雰囲気”や“理想の空気感”を見つけやすくしてくれる機能です。
今回はMidjourney初心者さん向けに、
--srefって何? どう使えばいいの?をやさしくまとめます。
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