- 投稿日:2026/03/26
親から発信しないと支援や治療は始まらないと痛感した話です。
発達だけでなく体調面でも気になったことは早めに相談だなと思ったことも…。
3歳になる息子は、ハイハイもできずに1歳の時はお尻でずりずり進む子でした。
2歳になりやっとずりばいやハイハイができるようになり、2歳8か月でやっと1人で歩けるようになりました!!!
多くの方が思ったことでしょう…、発達遅い!
特に診断はでていませんが、息子は運動発達遅延とのことで1歳から現在もリハビリに通いつつ小児医療センターに通っています。
そんな息子が歩けるようになったのは、2歳から通い始めた療育のおかげかなと思っています。
始めから療育じゃないんだと思った方もいるかもしれませんが、最初は大きい病院のリハビリに通っていれば大丈夫と思っていたんです。
しかも療育は言葉とかのみで運動発達の遅れは対応していないと、思い込んでました。
今思うと無知は恐ろしい…。
療育の事を何もわかっていなかった私が、どのようにして息子を療育に通わせ、支援を受けられるようになったかをお話していきたいと思います。
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