- 投稿日:2026/03/12
「大人数のオフ会なら紛れ込めるけれど、少人数だと間が持たないのではないか……」
オフ会参加の時、そんな不安が頭をよぎることはありませんか?
特に初めて参加する場所であれば、入り口の扉を開ける瞬間のドキドキは相当なものでしょう。しかし、結論から言えば、その「少人数への不安」で参加を断念するのは、めちゃくちゃもったいないです。
先日、地元のデニーズで開催されたリベシティのオフ会は、参加者わずか6名。極めてコンパクトな集まりでした。
しかしそこには、大規模な交流会では決して味わえない、人生の解像度を高める「濃密な時間」が流れていました。
今回は、この小さな集いから見えてきた、自分らしい人生を設計するためのコミュニティ活用術を紐解いていきます。
ポイント1:名前を覚えられる距離感が生む「深い繋がり」
少人数の集まりにおける最大の恩恵は、参加者全員の顔と名前が一致し、一人ひとりと「対話」ができることです。
大規模なイベントでは、名刺交換を繰り返しても「結局、誰が何をしていた人か思い出せない」という事態に陥りがち。
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