- 投稿日:2026/03/13
- 更新日:2026/03/14
はじめに
テレアポで「即ガチャ切り」されて心が折れそうになったことはありませんか?💦
実は、電話を受ける側には、「この営業は本気ではないな」と思う明確なNGサインがあります🤔
今回は、電話代行として年間数万件のお電話を受けている私が、「本気で営業を取りに来ていない」と思うNGテレアポ9選を例を交えてご紹介します!
以下の9個に当てはまると、担当者につながる確率はほぼゼロだと思ってください。
印象が悪いテレアポ9選⚡

1.語尾が伸びる
例)「お世話になっておりますぅ~、〇〇と申しますぅ~」
男女関わらず結構います😅
電話を受けた側は、時間がないときにこのしゃべり方で始まると内容よりも早く切りたい気持ちが強まります。
2.句読点のないダラダラ喋り
例)「~でして、~が、~ので、」
これも結構いますね。
この話し方は、結局何が言いたいのかわからないし、聞いている側の脳を疲れさせます(笑)
3.早口/ ゆっくり過ぎる
これは例が書けないのですが、たまに社名も名前も聞き取れないくらい早口の人がいます(笑)
早すぎても問題ですが、遅すぎるのは相手の時間を奪っているということを認識しましょう。
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