- 投稿日:2026/03/17
「せっかくの正社員、もったいないよ」
「時短なんだから恵まれてるよ。続けられるんじゃない?」
周りから言われるたびに、胸がキュッとなりました。 この記事は、**「仕事と育児の板挟みで、もう心が限界…」と悩むワーママのあなたへ向けて書いています。
この記事を読めば、周囲の声をスルーして「自分の幸せ」を軸に決断する勇気が持てます。 そして、専業主婦になっても「お金と心の自由」を守るための具体的な一歩がわかりますよ。
私の場合の環境
正社員8年 時短勤務 9:00〜15:00
夫・幼稚園児2名(3歳・5歳) お迎え14時 預かりあり
私が「ホワイト企業」を捨てた理由
かつての私は、誰もが羨む「ホワイト企業」の時短正社員でした。 残業なし、福利厚生もバッチリ。
それでも朝決まった時間働くストレスを抱えていました。
風邪気味でも熱がなければ登園させ、朝メソメソと泣いていても
励ましながら準備を進めて先生へ引き渡す。
疲れが溜まっていそうでも、仕事で会議があるので預かり保育へ。
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