- 投稿日:2026/04/05
- 更新日:2026/04/05
震災から15年の月日が経ちました。
震災当時、妻と子供は海沿いの病院に出かけて待合室で地震にあいました。
私は職場で仕事をしていて地震が来たので帰宅し津波気づきました。
家族、自宅は無事でしたが家の入口付近まで津波が来たのは想定外でした。
震災時、私なりに経験して必要と感じたことを共有できたらと投稿を決心しました。
結論・・私なりに必要と感じたものは・・・
私が震災時に必要と感じたものは・・
・ラジオ(正しい情報を得るため)

・ソーラーライト(夜トイレに起きたときや車などの探し物)

・百均の電池(単3)の変換アダプター
・人とのつながり(縁)
混乱時にこそ正しい情報を得る
リベでも言われてますが「正しい情報得る」はどの場面でも一緒だと感じました。震災当時、会社に東京からお客さんがいらしていてその方は、ラジオで運行している空港の情報を得て帰宅しました。ラジオがなければ正しい情報は得られなかったと言ってました。シンプルなものが一番使いやすいとも感じました。スマホもいいのですが・・・「電波がないと動かなかったり」「充電がない」とシンプルではないです。その点ラジオは電池を入れれば電波が入れば聞こえますし、かけっぱなしでもかなりの時間音を出すこともできます。また、地元のラジオの周波数を調べておくのも非常に大事です。地元のラジオ曲なので地元の情報がより詳しくえることができます。
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