- 投稿日:2026/03/19
- 更新日:2026/03/19
最近、AIエージェントがどんどん進化してきて、「AIに指示を出したら、作業も開発もAIがやってくれる」という使い方がだいぶ当たり前になってきましたよね。
そして、Claude Code界隈がだいぶ賑わって来ていますね。
AIへの指示文章って、情報量が少ないと意図を汲み取りきれないんです。逆に言うと、伝えたいことをしっかり言葉にして情報量を多く渡してあげた方が、ちゃんと精度の高いアウトプットを出してくれます。
じゃあたくさん指示を書けばいいじゃん、ってなるんですが、一文字一文字キーボードで打ってたら時間がかかるんですよね。AIの処理速度はめちゃくちゃ速いのに、指示を出す人間側がボトルネックになってたら、せっかくの旨味が半減してしまいます。
そこで今回は、人間側のインプット・指示出しの速度も上げるために「Aqua Voice」を使ってみた感想と、実際に使って気づいたノウハウをご紹介します😊
MacBookOSの音声入力は少しガッカリ
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