- 投稿日:2026/03/20
- 更新日:2026/03/24
この記事でわかること
・両学長のライブで出会った「お金は血液」の意味と実生活への落とし込み方
・消費・浪費・投資の視点で支出を見直す具体例
・50代からの、自分らしいお金の循環のつくり方
「お金が減る」という感覚、手放せますか?

「ランチ1,900円って高いのかな…」
50代になっても、ふとそう思う瞬間があります。 世の50代にとっては、そのくらいのランチは普通かもしれない。 でも私はまだまだそんな余裕があるわけじゃない。 だからこそ、リベシティに入らせてもらっています。
給料はただただ永久に上がってほしい。😸
でも自分が払うときはなるべく安くしたい。 😅
そんな気持ち、誰にでもあると思います。
ある日の両学長のライブで、「お金は血液」 という言葉を耳にしました。 その瞬間は「ん?!どういうこと?!!」と思考が立ち止まったのですが、後からじわじわ、じわじわ腑に落ちてきています。
両学長の考え方との接続|「使う力」を磨く
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