- 投稿日:2026/03/21
1. はじめに:住宅ローンと奨学金、火の車の家計で震えていた私
「住宅ローンに、娘の奨学金。借金だらけなのに、どうして私はこんなに高い保険料を払い続けているんだろう?」
かつての私は、家計の火の車に震えながら、出口の見えない不安の中にいました。そんな私を救ってくれたのは、学長ライブやリベ大で出会った**「貯蓄型保険は毒キノコ」**という衝撃の事実です。
「せっかく勧めてくれた担当者に申し訳ない」「今解約したら損をするかも」……そんな迷いを断ち切ったのは、自分軸で家族の未来を守りたいという一心でした。
2. 「2年以上は続けて」の壁を突破!「メール」で断る勇気を持てた理由
保険担当者からは「最低2年は続けてほしい」と言われていました。でも、それは担当者の都合。私の人生の課題ではありません。
私は対面ではなく、あえて**「メール」でお断りの意思を伝えました。** メールなら、相手のペースに流されることなく、自分の意志を冷静に言葉にできます。感情を入れず、**「検討した結果、我が家には必要ないと判断しました」**と事実だけを伝える強さ。担当者への申し訳なさよりも、家族の笑顔を選んだこの「自分軸」こそが、最強の武器になりました。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください