- 投稿日:2026/03/23
〜私が「自治体の粗大ゴミ収集」を選んだ理由〜
◼︎粗大ゴミの処分方法(簡単比較)
※画像の補足:「フリマ・オークション」には一般的に送料と出品手数料がかかります。(例:メルカリは手数料10%)なので、送料と手数料負けしないように出品時に価格の設定をしないと、売却額はプラスにはなりません。送料を購入者負担にも設定できますが、送料出品者負担よりは売れにくくなります。
・粗大ゴミの処分の方法には大きく分けて上記の表のような種類があると思います。(他にもあるので参考程度にお考えください)
過去に私は実家の断捨離をする際に粗大ゴミが大量にあり、時間の余裕もなかったため、不用品回収業者の”2トン車一台分に積めるだけ”というパック料金のイメージで業者を探していました。
ネット検索で、上部にあがってくる ”スポンサー広告” のついた業者はぼったくりなので除外。その他の業者も料金が高くいまいち信用出来なかったので、学長が以前「家電の購入は価格.comで、設置は地域のくらしのマーケットで探してみ〜」と言っていたのを思い出し、くらしのマーケットで探してみました。
業者さんの対応も良く、イメージに似た料金パックと見積もり無料とのことだったので、後日見積もりに来ていただきましたが、学習机が2台に洋服ダンス、テレビなど処分に別料金がかかる粗大ゴミがあったりと見積もりが7万円近くに・・・。「えっ、そんなにかかるんですか?!😳」とびっくりする私に、「どこも別途の処分費用など同じ条件なのでこれくらいはかかると思いますね💦」とのこと。
ネットで何件も調べていた相場ぐらいだったため、これ以上調べたり見積もりしたりする労力と時間を考えて、当時の私はここで受け入れてしまいました。家はすっきりしましたが、もう少し頑張って探していればもっと安く処分できたのかなとモヤモヤが残る結果となってしまいました。
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