- 投稿日:2026/03/22
- 更新日:2026/03/22
忙しさの中で感じた限界
オンライン秘書とは別に新しい仕事を始め、少しずつ忙しくなってきた頃のことです。毎日がいっぱいいっぱいで、「誰か手伝ってほしい」と思うようになりました。
ただ契約の関係でオンライン秘書のお仕事は外注ができません。
その結果、プライベートにまで手が回らない状態になっていました。
そこでふと思ったのが、「プライベートを外注すればいいのでは?」ということでした。
立ちはだかった「誰に何を頼むか問題」
家事代行や時短家電など、選択肢はいくつもあります。
ただ、いざ考え始めるとすぐに手が止まりました。
「誰に、何を、どう頼めばいいのか分からない」
これが最初の大きな壁でした。
理想を考えたら現実離れしていた
では、自分は何を求めているのかと考え、書き出してみました。
家事ができて、運転もできて、気が利いて、癒しもある。
そんな存在を自然と求めていることに気づきました。
つまり、イメージとしては秘書というより「スーパー執事」のような存在です。……さすがに現実的ではありません。
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