- 投稿日:2026/03/24
- 更新日:2026/03/24
同期チャット、消えていませんか?|“続・同期チャット”で行動が変わった話
みなさんは、リベシティの「同期」と交流していますか?
同期とつながることで、リベ活の楽しさも行動力も大きく変わります。
一人では止まっていた行動が、自然と動き出しました。
実際に私自身、同期との出会いがきっかけで一歩踏み出すことができました。
そのきっかけになったのが「同期チャット」と、その後に続く「続・同期チャット」です。
一人で続けるリベ活にモヤモヤを感じていた
私は2025年5月にリベシティに入会しました。
子ども3人をワンオペで育てながら会社員として働いています。
夫は家事育児にほぼ参加しません。
そのため、子どもを任せて出かけるのも難しい状況です。
オフ会に参加できるのも、2ヶ月に1回、有給を取ってなんとか、というレベルでした。
普段は学長ライブを聞いて学長マガジンを読み、宿題リストをコツコツ進める日々。
「もっと交流したいな」とどこかモヤモヤしていました。
同期チャットってなに?
リベシティに入会すると、自動的に「同期チャット」に参加します。
同じ時期に入会した人たちと交流できる場です。
・同期と気軽に情報交換や雑談ができる
・サポーターの方に質問することもできる
・BOTからリベ活のヒントが定期的に届く
ただし、この同期チャットには1つ注意点があります。
開設から60日で、自動的に終了してしまうという点です。
気づいたら消えていた同期チャット
実は私は、この同期チャットをほとんど活用できていませんでした。
存在は知っていたものの、忙しさもありほとんど見ることができず、
サポーターの存在やBOTの配信にも気づいていませんでした。
そしてある日、ふと同期チャットのことを思い出して確認してみると——
チャット一覧から消えていたのです。
「え、間違って抜けちゃった?」
そう思って焦ったのを覚えています。
でも実際は違いました。
同期チャットは開設から60日で自動的に終了していたのです。
続・同期チャットとの出会い
そこで私は、「2025年5月」と自分の入会月で検索してみました。
すると見つけたのが、
「【2025年5月】🎏続・同期チャット🎏」
同期の有志が作ってくれたチャットでした。
「こんなんあったんや!!」
もっと早く気付けばよかったと思いました。
最初は見るだけ、でも少しずつ変わった
続・同期チャットに参加してみると、
そこには同期のみなさんの活動報告がたくさん流れていました。
朝もく・夜もくのお誘い。
副業や勉強の進捗報告。
みなさんキラキラしていて、正直まぶしく感じました。
最初は何も発言できず、リアクションすらできない状態。
それでも、思い切ってoviceの定期交流会に参加してみることにしました。
はじめましてなのに、「同期」というだけで距離が近い。
みなさんとても親切で、あたたかく迎えてくれました。
それからは、チャットに少しずつリアクションをするようになり、
ゆるくつながり続ける日々が始まりました。
気づいたら「参加します!」と言っていた
ある日、チャットでこんな投稿が流れてきました。
「大阪行きますー、オフ会しましょう」
その瞬間、気づいたら
「参加します!!」と発言していました。
自分でも驚きました。
以前の私なら、きっとスルーしていたと思います。
そして2026年3月。
同期6人でランチをし、梅田オフィスでお菓子を囲みながら交流。
さらにそのまま、同期主催のスプシ&NotebookLMオフ会にも参加しました。
とても充実した、忘れられない1日になりました。
同期は、特別なつながり
学校や職場でもそうですが、
「同期」という存在にはどこか特別なものがあると感じます。
性格や趣味が違っても、
やっている仕事や副業が違っても、
同じタイミングで一歩を踏み出した仲間。
だからこそ、お互いを尊重しながら、自然と応援し合える。
そんな関係がとても心地よく、ありがたいと感じました。
一人では、ここまで行動できていなかったと思います。
同期チャット、ぜひ探してみてください
同期と梅田オフィスで交流したとき、
こんな声を聞きました。
「わたし、同期とつながってないわ」
「同期で交流っていいねー」
もし今、
同期チャットに入っていない方
入っているけど見るだけになっている方
がいたら、ぜひ一度行動してみてください。
まずは、自分の入会月(例:「2025年5月」)で検索してみてください。
「続・同期チャット」が見つかるかもしれません。
もしなければ、自分で作ってしまうのもアリです。
そして、いきなり発言しなくても大丈夫。
まずはリアクションひとつからでも十分です。
同期とのつながりが、リベ活をもっと楽しくする
少し勇気を出して一歩踏み出すだけで、
リベ活の景色は大きく変わります。
そしていつか、オフラインで同期と会ってみてください。
きっと、今まで以上にリベ活が楽しくなるはずです。
同期の輪が、これからどんどん広がっていくことを願っています。