- 投稿日:2026/03/26
- 更新日:2026/03/26
自覚症状は無かったものの、念のため受けてみた大腸カメラ。
その結果、15ミリという大き目のポリープが見つかった体験を書きたいと思います。
検査を受けた4つのきっかけ
50代になるまで、私は一度も大腸カメラを受けたことがありませんでした。
今回、重い腰を上げたのは4つの「後押し」があったからです。
①宿題リスト:宿題リストに、胃カメラ大腸カメラが勧められていたこと。
②リベ友さんの体験談:リベオフ会でお会いした人が検査を受けたという話を聞き、少し身近に感じたこと。
③かかりつけ医の勧め:先生が「50代で一度も受けたことがないなら、よかったら受けてみたら?」と提案されたこと。
④私には父に大腸がんの家族歴があったこと。
事前準備の下剤服用など、気が進まず自分との戦いに1か月を要しましたが、「なんとなく受けておいたほうがいいような気がする!」という直感を信じて、地元の内視鏡クリニックで胃カメラと大腸カメラ同時セットを予約しました。
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