- 投稿日:2026/03/31
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※この記事は
【保存版】努力大国・日本の正体──なぜ頑張っても社会は軽くならないのか
のAI時代3️⃣です。
前回の記事では、
・日本社会は「正解を覚える人」が便利だったこと
・コンセンサス文化が「決めない社会」を生んできたこと
・AIに消されるのは仕事ではなく「正解を覚える人」だということ
について書きました。
では、AI時代に残るのはどんな人なのか。
これは、仕事の話に見えて
実は人間の話です。
冨山和彦さんは動画の中では、
こう言っています。
「自分で答えを出して、その責任を取れる人」
これは、
私が努力大国シリーズをはじめ、
withchatのテーマとしてお伝えしている事です。
そしてこれは、単なる仕事の話ではありません。
もっと根本的な、
生き方の話
です。
営業が残ると言われる理由
前回の1️⃣でも触れましたが、
動画の中で冨山さんは、
これからも残る仕事の一例として
営業
を挙げていました。
なぜか。
営業には
・人間関係
・交渉
・判断
・責任
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