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  • 投稿日:2026/03/27
なんかダサいを卒業するフォントの選び方|センス不要の正解パターン

なんかダサいを卒業するフォントの選び方|センス不要の正解パターン

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要約
フォントはセンスではなく「役割」で選ぶだけ。明朝=信頼、丸ゴシック=親しみ、太ゴシック=訴求、手書きフォント=おしゃれ。正解パターンを使えば“なんかダサい”は卒業でき、誰でもプロっぽいデザインに近づきます。

「なんかダサい…」

「それっぽくならない…」


デザインを始めたばかりの頃、こんな悩みを感じたことはありませんか?


実はそれ、センスの問題ではありません。


原因の多くは

👉 フォント選びです。


同じレイアウト・同じ配色でも、

フォントが違うだけで


・安っぽく見える

・素人っぽくなる

・逆に一気にプロっぽくなる


ここまで印象が変わります。


この記事では、

誰でも再現できるフォントの正解パターン

実例付きでわかりやすく解説します。


フォントはセンスではなく役割で選ぶ


多くの人がやりがちなのが、


「なんとなく良さそう」

「おしゃれに見える気がする」


という選び方。


でも、プロは違います。


👉 フォント=雰囲気ではなく役割で選ぶ


この考え方に変わるだけで、

デザインのクオリティは一気に上がります。


【実例①】信頼感・安心感を出したいとき

Gemini_Generated_Image_nom9g7nom9g7nom9.png

■使うフォント

明朝体(例:游明朝、Noto Serif)


■向いているデザイン

・コーポレートサイト

・医療 / 美容

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この記事のレビュー(1
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    2026/03/31

    ゆりりんさん、とても興味深い記事をありがとうございました! なんかダサい、よくあります。 私はデザイナーではないですが、広告とか紙が大好きなので、今度フォントを意識して見てみたいと思います😊 楽しみが広がりました〜♪