- 投稿日:2026/03/29
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要約
営業に流されて外壁塗装を契約。最初は断っても何度も訪問され、夫婦同席で囲い込まれ判断が揺らぎました。契約後、外壁の装飾(オプション工事)50万→10万に下がり相場の重要性を痛感。違和感は正しかったと実感。これからの人は営業の話を聞かないのが一番です。
■はじめに
「営業マンには会うな」とよく聞いていましたが、今回その意味を身をもって体感しました。
我が家は築10年を超え、コーキングの劣化が気になり始めた頃、
「このままだと雨漏りする可能性があります」と言われたことがきっかけで、外壁塗装を考え始めました。
■営業マンは“ちょうどいいタイミング”で来る
最初の訪問は、ご近所さんが外壁塗装をした際の挨拶回りのタイミングでした。
その中に、まさかの営業マンが紛れていました。
👉 正直かなり驚きました
この時は断りましたが、
👉 その後も再度訪問
👉 見積もりを取り始めたタイミングでもまた訪問
とにかくしつこかったです。
■断りづらい“囲い込み”の流れ
「他社で見積もりを取っている」と伝えると、
👉「うちも見積もり出します」
👉「ご夫婦揃っている日でお願いします」
と予約を取られました。
この「夫婦揃って」という条件により、
👉「夫に相談します」と断る逃げ道がなくなります
断りづらい状況を作られていました。
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