- 投稿日:2026/03/30
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要約
AI活用で画面の狭さに悩んでいた育休パパが、Macの「隠し設定」を見つけて表示を細かく調整したら作業が快適に。外部モニター不要・0円・すぐ戻せる。頑張る前に環境を見直す「貯める力」の発想を作業環境にも応用した話。
この記事は、Macの設定をたった1つ変えただけの話です。
でもこれが、僕のAI作業をかなり変えてくれました。
高いモニターを買ったわけでも、特別なアプリを入れたわけでもありません。0円、30秒、合わなければすぐ戻せる。それだけの話なのに、毎日の作業の快適さがはっきり変わった。
僕はいま育休中で、双子を含む4人の子どもを見ながら、合間にAIを使って家計管理や自分の実績をまとめたサイトづくりをしています。
同じように「Macの画面が狭くてつらい」と感じている方がいたら、きっと役に立つと思います。
Claudeを開いたら、もう画面が埋まる問題
AI活用あるあるだと思うんですが、こういう状況になりませんか。
Claudeに長めの質問を貼り付ける。回答が返ってくる。「ん、元の資料を確認したいな」。タブを切り替える。資料を読む。「あれ、Claudeなんて言ってたっけ」。タブを戻す。
この往復、僕は1日に何十回もやってました。
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