- 投稿日:2026/03/29
この記事は約11分で読めます
要約
発信が苦手な私が、AIを使って「どこまでサボれるか」を実験中
。AquaVoiceで話してClaude Codeが記事にする仕組みで、Gemini
に物件も探させたら50万円の古民家が向こうからやってきた話で
す。足で稼ぐことも忘れずに。
【シリーズ】音声10分→note記事。AIと一緒に古民家を再生してみる|#1
好きなことを届けたいのに、発信が果てしなくダルすぎるのね。
——AIを相棒にしたら、それが少しずつ変わり始めた。
こんな感覚、ありませんか。
好きなことがある。楽しいこともある。誰かに届けたい気持ちもある。
なのに——いざ投稿しようとすると、急に手が止まる。
「何から書けばいい?」「うまくまとめられない」「毎日続けるなんて絶対無理」
気づいたら何日も経っていて、また「今日も発信できなかった」
という後ろめたさが残り散らかす
私もずっと、そうでした。ていうか今でも全然現役バリバリです。
でも最近、AIを「相棒」にすることで、それが変わり始めています。
このシリーズはその実験記録です。
どういう画像?
ちなみに私のことを少しだけ。AIを使い始めてから、デジタルコンテンツを販売したり、YouTubeを3チャンネル収益化できました。
周りにいいと思ったことをどんどん話していたら、友人の経営者から
AIアドバイザーとして契約をいただけたり
コミュニティ内でAI勉強会やセミナーを開くようにもなりました。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください