- 投稿日:2026/03/29
- 更新日:2026/03/29
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要約
iPhoneの「オートメーション」を使って、特定の場所に着いたらWi-Fiをオン・出たらオフにする設定を、スクリーンショット付きで紹介。一度設定すればバッテリーと通信量を自動で節約できます。
外出先でふと気づくと、バッテリーが残り10%を切っていた——なんてことはないでしょうか?
「これだとモバイルsuicaで改札を出る前に、電源が切れてしまうのでは・・・💦」
と冷や汗をかいたことがあります。
モバイル通信量も月末になると
「あと少し……」とひやひやしながらスマホを使う、
という経験をした方も多いと思います。
この悩みを解決する方法をご紹介します。
一度設定してしまえば、あとはiPhoneが自動でやってくれる方法です💡
設定すると何がいい?
① バッテリーが長持ちする
Wi-Fiがオンになっていて、でも近くにつながれるネットワークがない——そんな状態のとき、iPhoneはひたすら接続先を探し続けます。
このときにもバッテリーを消費しているんです。
特にモバイル通信が圏外や弱電波の場合には、バッテリーの消費量が大きいです((+_+))
Wi-Fiが使えない場所にいるときだけオフにしておけば、この無駄な消費を抑えられます。
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