- 投稿日:2026/03/30
- 更新日:2026/03/31
■ 現金買いは最強の交渉カード
手持ちの現金は「実際より少なめに伝える」のがポイント。
交渉の余地を残しながら、資金力をにおわせる伝え方が有効です。
例えば、今、現金で800万円を支払うことができても、500万円ならすぐに準備ができる。。。
それでも足りないとなれば、なんとか、どうにかして200万円準備できそう...と、小出しに。
ローン審査が不要な現金購入は、売主・仲介業者ともに「確実に売れる」安心感を与えます。これだけで交渉のスタートラインが全然違います。
思い切って、半値を狙うなら根気が必要。
長期戦を覚悟して臨むことが大前提です。
① 仲介業者を味方につける5つの行動
・レスポンスを早くする(即日返信が「本気度」のシグナル)
・この物件に絞っている姿勢を見せる
・住宅ローンの事前審査を済ませておく
・売主がなぜ売るのかを聞き出す(転勤・相続・住み替えで温度が全然違う)
・売主に「大切に住みます」という気持ちも伝える
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