- 投稿日:2026/03/30
この記事は約3分で読めます
要約
学生時代、友人に呼び出され補正下着の勧誘を受け、断れず契約。しかし不審に思い確認すると契約自体が存在せず、内容証明でクーリングオフ。連絡先不明の場合の対処法も含め、実体験から学んだ注意点をまとめました。
友人に呼び出され契約…補正下着をクーリングオフした実体験
■はじめに
学生時代の友人に呼び出され、とある場所に行きました。
そこで待っていたのは、補正下着の勧誘でした。
■囲い込まれる空間
会場には友人のほかにも数人がいて、私一人に対して補正下着の良さを説明されました。
その流れで「一度試着してみてください」と言われ、断りきれず試着することに。
もちろん上に服は着ていましたが、試着した瞬間、周りの人たちが
「おー!すばらしい!」と拍手。
正直、私はとても恥ずかしく、違和感もありました😂
でも今思えば、それは本当に素晴らしいからではなく、
高額な補正下着を購入してもらうための“演出”だったのだと感じています。
■断れず契約してしまった理由
当時の金額は、10万円〜30万円ほどだったように記憶しています(※記憶が曖昧で申し訳ありません)。
当時の私はまだ学生で知識もなく、
密室で複数人に囲まれた状態だったこともあり、断れずに契約してしまいました。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください