- 投稿日:2026/04/13
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要約
「話せない」と思っていた自分は、実は話すことが苦手なのではなく、相手の状況がわからないまま伝えることに抵抗があっただけだった。相手を思いやる優しさがあるからこそ踏み出せない人へ。その優しさは強みであり、誰かに届く価値になる。小さな一歩からで大丈夫。
「話せない」の正体は、実は“優しさ”だった
「自分は話すのが苦手なんです」
そう思っている人、きっと多いと思います。
僕も、つい最近までずっとそう思っていました。
人前で話すなんて無理。
配信なんて絶対にできない。
自分から話すなんて考えられない。
そんなふうに思っていたんです。
でも今、僕は
TikTokで毎日配信をしています。
さらに、Oviceでの配信も合わせると、
もう5ヶ月近く続けています。
これ、少し前の自分からしたら
本当に信じられないことなんです。

「話せない」は本当なのか?
当時の僕は、
「自分は話すのが苦手だ」と思い込んでいました。
でも、ある時ふと気づいたんです。
「あれ?本当にそうなのかな?」って。
よくよく自分を振り返ってみると――
・友達といるときは普通に話している
・家族とはむしろよく話す
・仲のいい人には自然に言葉が出る
つまり、「話せない」わけじゃなかったんです。
じゃあ、何が嫌だったのか?
ここに、すごく大事な気づきがありました。
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