- 投稿日:2026/03/31
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息子が通う就労継続支援A型事業所(雇用契約を結んでいる会社)で、目を疑うような「いじめ」がありました。
理不尽な嫌がらせに対し、母としてどう動き、どう解決へ導いているのか。同じ悩みを持つ方のために、そのプロセスをお話しします。
1. 突然始まった「嫌がらせ」の実態
ある日を境に、事業所のサービス管理責任者(サビ管)から執拗な訴えが来るようになりました。
お弁当の受取拒否: 本人が外注していた弁当を「受け取らない」と言い出し、放置される。
「臭う」という心理的攻撃: 毎日毎日「臭う」と言い続け、本人を追い詰める。
すぐに会社へ抗議しましたが、返ってきたのは**「臭うものは臭う」**という一点張り。お弁当についても改善されず、話し合いにならない状態が続きました。
2. 客観的な「清潔の証明」を得るために
本当に臭うのか? 私は息子を信じていましたが、反論には「客観的な事実」が必要です。そこで外部機関に協力を仰ぎました。
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