- 投稿日:2026/04/01
- 更新日:2026/04/03
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※この記事は
【保存版】努力大国・日本の正体──なぜ頑張っても社会は軽くならないのか
のAI時代4️⃣です。
前回の記事では、冨山和彦さんの発言をもとに、
AI時代にホワイトカラーの仕事が大きく揺らぐ、
という話を書きました。
かなり強い内容だったので、
不安になった方もいたかもしれません。
今回はその続編として、
雇用ジャーナリスト・海老原嗣生さんの動画をもとに、
もう少し別の角度から整理してみたいと思います。
海老原嗣生|雇用ジャーナリスト 大手メーカーからリクルートエイブリックに入社し、新規事業の企画・推進、人事制度設計などに携わる。その後、リクルートワークス研究所にて雑誌「Works」編集長、人材・経営誌「HRmics」編集長を歴任。2008年、HRコンサルティング会社ニッチモ設立。漫画『エンゼルバンク』主人公のモデル。
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