- 投稿日:2026/04/02
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要約
パソコンが苦手な私でも、貸出制度をきっかけにMacBook Airに触れ、家計管理やブログ開設、副業準備まで挑戦できました。トラブルや遠回りもありましたが、できることより「やってみよう」が増えたことが一番の変化です。
パソコンには、正直ずっと苦手意識がありました。
触ったことがあるのは、20年以上前に少しだけ。
そんな私が、リベシティのパソコン貸出制度で
MacBook Airをお借りすることになりました。
最初は、電源を入れるのも緊張するくらいでした。
■なんとか始めた初期設定
リベのセミナーやノウハウ図書館を見ながら、
なんとか初期設定に挑戦。
学長おすすめの設定にしたものの、
途中で文字変換ができなくなるトラブルも…。
オフ会で教えてもらい、無事に解決しました。
「一人じゃない」って、こういうことなんだなと感じた瞬間でした。
■タイピングに夢中で進まない…という失敗
最初はタイピング練習が楽しくて、
つい夢中に。
気づけば「やるはずだった作業が進んでいない…」ということもありました。
今思えば、それも必要な時間だったのかもしれませんが、
バランスは大事だなと少し反省しています。
■数字で見えた「赤字家計」
支出管理表やライフプランシートを作成。
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