- 投稿日:2026/04/04
- 更新日:2026/04/05
家賃の値上げ通知が届いたとき、どう動けばいいのか。
「断っていいのだろうか」「断ったら追い出されないか」「専門家に頼まないといけないのか」——そんな迷いを抱えたまま、封書を開けずにいる人も多いと思います。
私もそうでした。ただ、ChatGPTに相談しながら動いてみたら、弁護士からの内容証明が来るまで対応できました。専門知識なし。この記事は、その流れをそのまま記録したものです。

何が起きたか
2026年1月、管理会社から封書が届きました。内容は「2026年4月1日から家賃を12万円→13万円に改定したい」という通知でした。1割程度の値上げです。
私はその物件に5年以上住んでいます。同じ建物の他の部屋はすでに13万円になっているようでした。
最初の返答は入居者アプリ経由でしました。「現時点では応じられない」という趣旨で、理由を添えて送りました。

ChatGPTをどう使ったか
封書の内容をChatGPTに貼り付けて、「どう対応すればいいか」と聞きました。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください