- 投稿日:2026/04/06
- 更新日:2026/04/09
はじめに、この記事は介護の専門知識がなくても読めるように工夫しています☹️
「姑の介護が気になるけど、どこまで関わればいいのだろう…」「義兄が主に動いてくれているけど、このままでいいのかな?」「もし急に何かあったとき、何も準備できていなくて焦りそう…」
そんなふうに感じているあなたに、ぜひ読んでほしい記事です🙏🌈
今回は、私自身の姑(88歳・一人暮らし)のケースをもとに、嫁や子供の立場から考える「賢い介護の関わり方」をお伝えしていきます🌿

👵 まず、今回のケースをご紹介します
今回お話しするのは、私の姑の状況です。
● 年齢:88歳、一人暮らし
● 既往歴:若い頃から内科(腎臓)の病気がある
● 毎月、高血圧で内科を受診中
● 住まいは交通が不便で、介護サービスも少なめのエリア
● プライバシーと一人の時間を大切にする性格
主に介護を担っているのは、義兄(60代・定年退職後)。
車で30分ほどのアパートから通い、通院・買い物・外出のサポートをしてくれています☺️
私は次男の嫁という立場。
「介護は実子どもがするもの」という信念はあります♥️でもそれをあえて口に出すことはせず、態度でそっとスルーしながら、でも必要なときに動けるよう情報だけは整えておこうと考えています📝
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