- 投稿日:2026/04/12
- 更新日:2026/04/12
AIを活用する際も、ちゃんと「守る力」を備えながら、「貯める」「増やす」「稼ぐ」を実践していきましょう。
この記事では、その最初の一歩となる考え方を紹介します。
この記事でわかること
・AIに触らせる範囲を1か所に狭める考え方
・見せないデータの切り分け方(写真・パスワード・仕事の書類など)
・散らかさない戻し方(チェックリスト・今日やること・テンプレ付き)
専門用語はできるだけ使いません。難しい設定もしません。
「どこまでAIに見せていいか分からない」「間違って消えたら怖い」人向けに、まず置き場所のルールだけ作ります。
読み終える頃には、「どこまでAIに見せるか」の判断基準ができあがります。
この記事では、見せるは中身を読ませること、触らせるはファイルの作成や移動まで任せること、というイメージに統一します。
危険とは、具体的に何か
まず、なぜ範囲を決める必要があるのかを整理します。
チャットで相談するだけなら、動くのは主に「文章」です。
最近は、AIにPCの中の作業まで任せる人が増えています。
ファイルを作る・移動する・削除するまでできると、気をつけたいのは手違いです。
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