- 投稿日:2026/04/13
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要約
ふるさと納税って、なんとなく「高級なお肉やフルーツを頼むもの」というイメージがありませんか?
私もそう思っていたんですが、最近は違う使い方をしています。それがトイレットペーパーのまとめ買いです。
安いトイレットペーパーを使っていた頃のプチストレス
以前は近所のスーパーで安いトイレットペーパーを買っていました。
でも、使っていて地味にストレスを感じることがひとつ。
ロールがすぐ無くなって、芯を捨てる回数が多い。
小さなことなんですが、毎回「あ、また無くなった」「また芯を捨てなきゃ」となるのが積み重なると、じわじわ面倒に感じていました。
ふるさと納税でエリエールのトイレットペーパーを頼んでみた
静岡県富士宮市へのふるさと納税の返礼品として、エリエール トイレットペーパー コンパクトシングルがあります。
1ロールが通常の1.5倍の長さになっているので、交換の手間がぐっと減ります。しかも32〜64ロールというまとまった量で届くので、年に1回頼むだけで1年分が賄えるのが最大のポイントです。
ふるさと納税にすると何が変わるか
まず、節税になります。ふるさと納税は寄附金控除の対象なので、実質2,000円の自己負担で返礼品がもらえる仕組みです。どうせ毎年買うものなら、節税しながら手に入れた方がずっとお得です。
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