- 投稿日:2026/04/21
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要約
電源ボタンの場所も分からなかった私が、3ヶ月悩んでパソコンを購入。恥を捨てて人に聞き、自分で調べる力を身につけ、今や最新AIに挑戦中!デジタル音痴だった私のリアルな成長記録です。
「スマホだけで十分」という自分への言い訳を卒業した先に。パソコン初心者がAIを使いこなすまでの軌跡
1章 「スタートラインは、電源ボタン探しから」
かつての私は、仕事でもプライベートでもパソコンに触れる機会がなく、自他ともに認める「デジタル音痴」でした。
ようやく手に入れたWindowsのPCを前に、私が最初にしたことは、電源ボタンを探して指を彷徨わせることでした。
「どこを押せば、スイッチが入るの?」——それが私のパソコンライフのスタートです。
「スマホがあれば大丈夫」って、つい言いたくなりますよね。
でも正直、その言葉の裏には「新しいことを始めるのが怖い」という気持ちが隠れていたんだと思います。
2章 手書きメモとパソコン、どちらも大事。でも、役割が違う
リベシティで本格的に学び始めた時、気づいたことがあります。
スマホは手書きメモみたいなもの。
サッと使えて、日常には欠かせないもの。
でも、パソコンは、そのメモをもとに企画書を作ったり、資料にまとめたり、発信したり出来る。
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