- 投稿日:2026/04/21
- 更新日:2026/04/22
きっかけ
長女(当時6歳年長・ロングヘア)は生まれた時から癖毛。
成長とともにくるくる度は弱まってきましたが、6歳になりロングヘアになると、癖毛のために髪の毛の絡まりが強く、パサつきも多いため、扱いに困っていました。お風呂上がりにドライヤーで乾かすと、乾燥が強くなり広がります。でも自然乾燥というわけにもいきません。
一方、妹(4歳・年少)はストレートのロングヘア。毛は細いけれど、ストレートヘアなので絡まってもほぐしやすい。そのためメンテナンスにはほとんど困っていません。
姉妹でこんなに違うものかと思いながら、癖毛長女の髪の毛の扱いに悩んでいました。
原因を調べてみると…
原因を調べてみると、幼児の髪が絡まりやすい主な理由は、「髪の細さ」と「摩擦」にあることがわかりました。
子どもの髪は細くて成長途中のため、どうしても髪同士が引っかかりやすい性質を持っています。それに加え、寝返りによる枕や布団との擦れ、静電気などが原因でさらに絡まりやすくなってしまうのです。
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