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  • 投稿日:2026/04/22
ご褒美でメンタルを保つ生活から夢中が日常になる生活へ〜やりたいことが見つかると夢中になれる話〜

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要約
「自分へのご褒美」ばかり考えてしまうとき、それは意志が弱いのではなく、心が「やりたくないことをやっている」と訴えているサイン。本当に夢中になれることと出会ったとき、ご褒美がなくても毎日が充実していきます。ご褒美がなくてもあなたがやりたいことはどんなことですか?

突然ですが、あなたは最近こんなことを考えていませんか?

「今日も頑張ったから、ちょっと高いスイーツを買おう」 「週末くらい、奮発してランチしよう」 「この仕事が終わったら、あれを買う」

ご褒美を考えること自体は、まったく悪いことじゃありません。 むしろ、自分を労わることはとても大切なことです。

でも、ちょっと立ち止まって考えてみてほしいことがあります。

「ご褒美のことが頭から離れない」という状態が続いているとしたら——それは、心が何かを訴えているサインかもしれない。


あのころの自分を振り返ると

少し前の自分の話をさせてください。

会社員として週5日、毎日フルタイムで働いていたころ。 仕事自体は、別に嫌いというわけでもありませんでした。 給料もそこそこもらっていたし、職場の人間関係もまあ悪くない。 客観的に見れば「普通に恵まれた環境」だったと思います。

でも、毎日のルーティンの中で、気づいたらこんなことをいつも考えていました。

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