- 投稿日:2026/04/22
- 更新日:2026/04/22
こんにちは!ひなたです😊
「GitとGitHubって、どっちも似たようなもの?」と思っていませんか?
この記事では違いを整理し、オフィスと自宅の2拠点で同じ作業環境を作る具体的な手順までを解説します。理解するまで5分もかかりません。
GitとGitHubは別物——車とガレージで考えると一瞬でわかる
まず結論から。
- Git = 変更履歴を記録するツール(あなたのPC上で動くソフトウェア)
- GitHub = その履歴をクラウドに保存・共有するWebサービス
イメージとしては、
- Git = 車のドライブレコーダー(自分のPCで記録が残る)
- GitHub = 映像を保管するクラウドのガレージ(ネット上に保存・共有できる)
Gitだけでも「変更の記録・管理」はできます。
GitHubを使うことで「別のPCからアクセス」「他の人と共有・共同編集」ができるようになります。
GitとGitHubはセットで使うことが多いけれど、役割はまったく異なる別物です。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください