- 投稿日:2026/04/24
- 更新日:2026/04/25
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【はじめに】
倫理法人会で学び始めたとき
正直、何から理解すればいいのかよく分かっていませんでした。
ですが実際に学び、実践していく中で
「これはバラバラの教えではなく構造になっている」
と気づきました。

今回は、自分なりに理解した倫理の全体像をまとめます。
【結論】
倫理の学びは
土台 → 指針 → 実践
というピラミッド構造になっていると感じています。
【土台(心)】
一番下にあるのが
純情(すなお)
素直に受け止めること
この“心の状態”が整っていないと上の学びはうまく活かせないと感じました。
【指針】
その上にあるのが
○明朗
〇愛和
〇喜働
これは
「どう在るか」
を示していると感じています。
・明朗 → 自分から明るくある
・愛和 → 人との調和を大切にする
・喜働 → 喜んで働く
日々の行動の方向性になる部分です。
【実践(17の教え)】
その上にあるのが
実践する17の教え
例えば
・日々好日・苦難福門・運命自招など
日常の中で具体的にどう動くかの指針になります。
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