- 投稿日:2026/04/27
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要約
リベシティには価値観の合う繊細さんが集まっていて、発信の場として申し分ない環境でした。でもある日、「居心地がよすぎる場所かも」と気づいた。あえて価値観がバラバラなTikTokに飛び込んだのは、自分の発信の真価を試したかったから。安全な土台を持ちながら外の世界に出てみた体験談です。
リベシティがあるのに、なぜ私はTikTokの世界に飛び込んだのか
正直に言います。最初は迷っていました。
リベシティには、繊細さんがたくさんいます。
お金の勉強をしながら、自分らしい生き方を探している人たち。向上心があって、やさしくて、価値観が近い人たちが集まっているあの場所。
私にとって、リベシティは「居心地のいい場所」でした。
繊細さんにとって、価値観の合う人たちと過ごすことがどれほど心地よいかそれは、みなさんも感じていることだと思います。外の世界で傷ついて、疲れて帰ってきたとき、同じ感覚を持つ人たちがいる場所がある。それだけで、どれほど救われるか。
だから私も、リベシティの繊細さんたちに向けてコンテンツを発信していました。反応がある。共感してもらえる。「わかる」「ありがとう」という言葉がもらえる。
それなのに、なぜ私はリベシティの活動を減らして、TikTokに目を向けるようになったのか。
今日は、その理由を正直に話させてください。
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