- 投稿日:2026/04/27
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要約
クロコにはローカル、リモート、SSH、CLI、ブラウザ版など色々あって混乱しがち。この記事では、それぞれの違いと設定が効かない理由を、初心者にもわかるよう整理しました。読むと注意点がスッキリわかります。
こんなに種類があって大混乱!
クロコ(Claude Code)って、実は顔がたくさんあるんですね。
・デスクトップアプリ版
・ローカル(自分のMacの上で動くやつ)
・リモート(クラウドで動くっぽい)
・SSH(自分が持ってる別のサーバーで動くやつ)
・ターミナル版
・Claude Code CLI(黒い画面で直接動かすやつ)
・ブラウザ版
・claude.aiのコード(WebでClaudeを開いて、そのサイトで使うやつ)
「え、こんなに?」ってなりますよね。私もなりました。
「いったいどれを使えばいいんだ?」と思っていろいろ使い始めたんですが、おんなじクロコなのか、違うクロコなのか????となって大混乱しました。
この記事はClaude に質問しながら、その違いを自分なりに整理しました。「クロコ・ファミリーを整理して、使う上での注意点を理解する」ための記事です。
結論:まずはこれだけ読めばOK
学長おすすめ:デスクトップアプリの「Code」タブで「ローカル」を選んで使う。
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