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  • 投稿日:2026/04/27
「顧問税理士とのやりとり」を全部AIに覚えさせたら、経営判断が爆速になった話

「顧問税理士とのやりとり」を全部AIに覚えさせたら、経営判断が爆速になった話

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会員ID:szwiXofU

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はじめに

経営者のみなさまは、顧問税理士の先生と日々さまざまなやりとりをされていらっしゃるかと思います。

「この経費は損金算入できますか?」
「役員報酬の改定はいつまでに決めるべきでしょうか?」
「この補助金は雑収入で計上で合っていますか?」

ところが、いざ自分でその内容を確認したくなったとき、こんな経験はないでしょうか。

・メール・チャット・Slack・LINE・Zoom議事録など、やりとりが複数の場所に散らばっている

・半年前に先生から聞いた気がするけれど、どこに書いてあったか思い出せない

・同じ質問を何度も先生に投げてしまい、申し訳ない気持ちになる

・過去の判断基準を確認したいが、検索キーワードが思い浮かばない

私自身、合同会社を経営する中でまさに同じ悩みを抱えておりまして、先日この問題を解決するための小さな仕組みを作りました。それが今回ご紹介する「税務QAスキル」です。

これが想像以上に便利でしたので、共有させていただきます。

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