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  • 投稿日:2026/04/29
「AIって、ここまでできるの?」朝の2時間で見えた使い方

「AIって、ここまでできるの?」朝の2時間で見えた使い方

キャッツ@AIフル活用

キャッツ@AIフル活用

この記事は約17分で読めます
要約
名古屋・名東区で開いた朝のClaude Code活用会レポート。AIに代わりにチャット送信、ブログから動画・SNS展開、自分専用のAI秘書まで——「触ったけど続かない」を超える使い方を、初心者向けに丁寧にまとめました。

はじめに

「AIって、最近よく聞くけれど、自分には関係なさそう」

「使ってみたいけど、何ができるのかピンとこない」


そう感じている方は、たくさんいらっしゃると思います。


私自身、Claudeを本格的に触り始めたのは、ほんの数ヶ月前のことです。それまでは、ChatGPTを「文章を書いてくれる便利なやつ」くらいにしか使っていませんでした。


でも、Claude Code(クロードコード)というツールに出会ってから、世界が一気に変わりました。


2026年4月26日(日)の朝7時30分、名古屋市名東区のスターバックスに、6人の方が集まってくださいました。看護師さん、保育士さん、双子のママさん、副業でせどりをしている方、事務職の方……職業も年齢も、AIとの距離感もバラバラです。


定員6名は、お申し込み開始から数日で満員。当日は9時30分の終了時刻になっても誰も席を立たず、「次回も絶対参加します」とおっしゃってくださる方が続出するほど、濃密な2時間になりました。


この記事では、その2時間で実際に何が起きたのかを、できるだけ初めての方にも伝わるようにお話ししていきます。

そもそも、今日の主役「Claude(クロード)」って何?

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ChatGPTという言葉なら、聞いたことのある方も多いと思います。「Claude(クロード)」は、それと同じ仲間のAI(人工知能)です。


開発しているのは「Anthropic(アンソロピック)」というアメリカの会社で、創業者はもともとChatGPTを作ったOpenAIの研究者です。"AIの安全性"を特に大切にしている会社、と覚えていただければ十分です。


そして今回の主役、Claude Code(クロードコード)は——


通常のClaude(ChatGPTのようにブラウザで使うもの)に、「あなたのパソコンを実際に操作してくれる機能」がプラスされた、少しパワフルなバージョンと思ってください。


例えば——


・パソコンの中のフォルダを整理する

・ブラウザを開いてサイトを操作する

・ファイルを作る、編集する、削除する

・他のアプリと連携する(Gmail、Googleドライブ、カレンダーなど)


こういった「人間が普段マウスとキーボードでやっている作業」を、AIに代わってもらえるのが、Claude Codeのいちばん大きな違いです。


——どういうこと? ここからが本題です。

朝、最初に見せたこと:「Claudeに代わりに送信してもらう」

普段、リベシティのチャットルームに「おはようございます」と書き込むとき、皆さんはどうしていますか?


1. ブラウザを開く

2. リベシティにログインする

3. お目当てのチャットルームを探す

4. 入力欄をクリックする

5. 「おはようございます」と打つ

6. 送信ボタンを押す


ふつう、これは全部、自分の手と目でやることですよね。


では、Claude Codeを開いて、こんなお願いをしてみました。


「このページに『おはようございます』と入力して、送信してください」(チャットルームのURLと一緒に渡す)


すると、Claudeが自分でブラウザを開き、ページを読み込み、入力欄を見つけ、文字を打ち込み、送信ボタンまで押してくれます。


私たちはただ、Claudeが画面の中で動いていく様子を眺めているだけ。


参加者の皆さんに、同じことを試していただきました。最初に「おはようございます」がチャットに表示された瞬間——「えっ、本当に勝手に送信された!?」全員が、そろって笑顔になりました。


慣れてきた段階で、こんなお願いに進みました。


「このチャットに、私の自己紹介と、季節の挨拶を入れて、丁寧に書いて投稿してください」


すると、Claudeはリベシティのプロフィールページに自分でアクセスし、その人のお仕事や趣味、興味を読み取り、その方らしい挨拶文を組み立て、チャットに投稿するところまで、すべて自動でやってくれます。


ある参加者の方は、できあがった文章を見て、こうおっしゃいました。


「自分のプロフィールよりも、私のいいところがちゃんと拾われている」


ここまでの自動操作には、Chromeというブラウザに「Claude in Chrome」という追加機能を入れる必要があります。「拡張機能(かくちょうきのう)」と呼ばれるもので、ブラウザに小さな道具をひとつ追加するイメージです。入っていない場合は、Claude Codeが画面で「これをインストールしてください」と案内してくれるので、そのまま進めれば数十秒で完了します。


【よくあるつまずき】

「許可してください」「オッケーしますか?」というポップアップが何度か出ます。不安にならず、すべて「許可」「オッケー」で進めて大丈夫です。もし1回目でうまく動かなくても、「もう1回やって」とお願いすれば、たいてい動きます。パソコン側の問題ではなく、AIが少し迷子になっているだけのことが多いのです。

[ここに ~/Desktop/blog_images/image2_auto_send.png をドラッグ&ドロップ]

応用①:「ブログのネタ探し」を、まるごとお願いする

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参加者の中に、双子のママさんで、ブログを書いている方がいらっしゃいました。そこで、こんなお願いをしてみました。


「noteの中で、双子育児について読まれている人気記事を10個探してきて、それぞれの特徴を表にまとめてください。さらに、そこから収益化できそうなテーマも3つ提案してください」


すると、Claudeはnoteの中を自分でぐるっと巡って、人気の記事を集めてきてくれます。「双子育児 × 寝かしつけ」「双子育児 × 時短家電」「双子育児 × 仕事の両立」「双子育児 × 育児グッズ比較」など、人気のある記事には掛け算のパターンがあることが見えてきました。


ここがいちばん大事なところです。「読まれている記事」を見つけたとしても、そっくり真似して書くのは、ブログ初心者がいちばんやりがちな失敗です。検索で先にいた人に勝てない、自分の経験が入らないので説得力が出ない、続けるのがしんどくなる——という結果につながりがちです。


たとえば「奨学金の使い方」のような記事は、調べるのが大変なわりに、広告(アフィリエイト)で稼ぎにくいテーマです。それなら、「私が実際に申請してみました。同じ手続きを、ご一緒にやり方ご案内します」という、ブログから一歩踏み込んだ"ご自身の体験を、ちょっとしたサービスとして売る"形が向いています。


リベシティには「Meets(ミーツ)」というスキルマーケットがあり、こうした体験ベースのサービスを誰でも出品できます。ブログだけで広告収入を狙うより、1件あたり数千円〜の報酬が得られるサービス型のほうが、ぐっと収入につながりやすくなります。

応用②:1本のブログ記事を、4つの場所で発信する

ブログを1本書いたら、そこで終わり。これって、とってももったいないんです。


私自身は、最近こんな流れでひとつのネタを広げています。


1. ブログ記事をベースに、スライド10枚をClaudeに作ってもらう

2. しゃべる原稿(話し言葉のナレーション)を考えてもらう

3. スライドとナレーションを合わせて、動画にしてもらう

4. YouTubeにアップロードしてもらう(タイトル・説明文・予約投稿まで自動)

5. YouTubeショート用に、1分カットを切り出す

6. インスタ用に、縦長動画に作り変える


——ここまで、ほぼClaude任せ。


ふつう、動画作成って「スライドの1枚目に、ナレーション原稿の1段落をコピペ。スライドの2枚目に、2段落をコピペ……」と10枚分続く手作業が発生します。この「1個ずつコピペする時間」が、地味にいちばんの負担でした。


これも、Claudeにお願いすれば、全部のスライドに自動でナレーションを当てはめてくれるんです。私は朝、コーヒーを飲みながらClaudeに作業を任せて、できあがる頃に動画ファイルを確認するだけ、という運用をしています。


計算してみると、1週間に1本ブログを書いて、それを4プラットフォーム(ブログ・YouTube・YouTubeショート・インスタ)に展開すれば、1週間に1回の執筆で、毎日4箇所への発信が成立することになります。


「発信したいけど時間がない」という方こそ、いちばん効果を感じられる使い方です。


おまけ:自転車通勤の動画が、なぜか1,900回再生された

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私は毎日、自転車で30分かけて通勤しています。桜が綺麗な時期に、ふと思いついて、iPhoneを自転車にくくりつけて通勤の風景を撮ってみました。


撮ったのは、ただ走っているだけの16分の動画。編集なし。音楽なし。話し声もなし。


「まあ、誰も見ないだろうな」と思いながらアップしたのですが——約1,900回も再生されてしまいました。


しかも、コメント欄を見るとちょっと面白いんです。視聴者はほぼ全員が男性。「途中で何か起こるんじゃないか」と期待して見てくださっているのかもしれません。最後に「結局、何も起きないのかよ!」というコメントを残して去っていく方もいて、申し訳ない気持ちになりました。


ここからショート動画に切り出したり、不要なシーンを削ったりするのも、Claudeに任せています。


「この16分の動画から、いらない部分(信号待ちや風景の重複)をカットして、1分のショート動画用に切り出してください。桜が映っている部分を中心に」


こんな指示で、AIが「ここは13分削りました」「桜のシーンを中心に1分にまとめました」と教えてくれます。


「日常をiPhoneで撮っておく → 編集はAI → アップロード」


この流れが回るようになると、「特別なことをしなくても、自分の日常がコンテンツになる」という感覚が生まれます。発信のハードルが、見違えるほど下がります。

応用③:「自分専用のAI秘書」を雇う、というイメージ

例えば、Amazonで物販をしている方は、毎月の売上計算や利益の集計に、けっこうな時間を取られます。


そのため、有料の専門ツールを使っている方が多いです。「Pricetar(プライスター)」は月5,000円ほどでAmazon売上の自動集計や価格管理ができます。「Keepa(キーパ)」は以前は年1万円、最近は3万円ほどに値上げされ、価格推移の追跡に使われています。


便利なのですが、ご自身の売上規模によっては月5,000円のサブスクが負担になったり、必要な機能はその一部だけ、ということも多いです。


実はこれも、Claudeに自分用のシステムとして作ってもらえる時代になってきています。


ただし、いきなり「Pricetarみたいなのを作って!」と言うのは、ちょっと難しい。そこで、こんな考え方をします。


Claudeをあなたの秘書だと思って、まずは雇う——というイメージです。


具体的な手順は、こんな感じです。


【ステップ1:秘書を立てる】

「あなたは私の秘書です。私の仕事は副業でAmazonの物販をしています。これから、必要に応じて作業を頼んでいきます。よろしくお願いします」


こんな風に、最初に役割を伝えます。


【ステップ2:業務マニュアル(CLAUDE.md)を渡す】

「CLAUDE.md(クロードドットエムディー)」というファイルを作って、Claudeが作業するフォルダに置いておきます。これは業務の説明書のようなもので、私の仕事の概要、よく使う取引先、経費の分類ルール、仕訳のルールなど、毎回伝えるのが面倒なことをここに書いておきます。


そうすると、Claudeは作業を始めるたびに「まずこの説明書を読む」ようになり、毎回ゼロから説明しなくて済みます。


【ステップ3:必要に応じて担当者を増やす】

「リサーチ担当の人を、もうひとり作ってもらえる?経理担当の人もお願いします」


こうお願いすると、秘書役のClaudeが「リサーチ部」「経理部」のような担当を、自分の中に作ってくれます。


その後は、あなたが秘書に「来月の売上をまとめて」と言うだけで、秘書が経理担当を呼び出して、勝手に作業を進めてくれるようになります。

[ここに画像④:AI秘書チームの組織図 を挿入]

あなたは社長のような立場になって、「やりたいことを伝えるだけ」で済むようになります。細かい作業は、秘書と各担当者が分担してこなしてくれます。


月3万円の専門ツールが、Claude Pro(月3,000円ほど)で代わりにできるかもしれません。全部の機能を再現できるわけではありませんが、「自分が本当に必要としていた機能だけ」を、自分仕様で作れるのは大きな魅力です。

応用④:ホームページもAIで作る時代

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これは少し補足ですが、ご自身のお仕事用のホームページも、Claudeで作れます。


最近Anthropicから出た「Claude Design(クロードデザイン)」という機能を使うと、まるでデザイナーさんに頼んだかのようなホームページの土台が、ものの数分で出来上がります。


私もこれを使って、自分のホームページをリニューアルしました。


「業者さんに頼むと10万円〜30万円かかる」「自分で作ろうと思うと、本業の合間では時間が足りない」——という、ホームページ作成の昔ながらの悩みも、解決に向かいつつあります。


しかも、Claude Pro(月3,000円ほど)の中で、追加料金なしで使えます。

うまくいかない時の、小さなコツ

ハンズオンを通じて、皆さんが共通でつまずいたところと、その対処法をご紹介します。


・Macの動きが重い、容量が足りない → 不要な動画・音楽ファイルを整理。整理する候補をClaudeにリストアップしてもらえます。


・Googleアカウントが複数あって、どれに入っているか混乱する → 思い切ってひとつに集約。引っ越し作業もClaudeに相談しながら少しずつ進められます。


・「Chrome拡張機能が入っていません」と言われる → 画面の案内に沿ってインストール(数十秒で完了します)。


・1回目はうまく動かないことがある → 「もう1回やって」で動くことが多いです。慌てず再トライ。


・エンターキーを押すと、途中で送信されてしまう → 設定変更で防げます。または「途中で送信しないで」と最初に伝えておく。


ポイントは、「絶対うまくいくはず」と気負わないこと。ダメだったらもう1回。これくらいの気軽さが、結果的にいちばん長く続きます。


実際に当日も、ある参加者の方のMacが「容量が足りません」というエラーで止まってしまいました。「Macのドライブの中で、容量を多く使っているファイルを上から10個リストアップして、削除しても問題なさそうなものを判定してください」とお願いすると、Claudeが「これは削除して大丈夫」「これは残したほうがよい」を判断して教えてくれました。当日も、この方法で容量問題を解決できました。


参加者の方の中には、4年ほど前のMacを使っていらっしゃる方もいました。「最新のM4チップ搭載のMacに買い替えたら、別物のようにサクサク動く」というお話も出ました。「AIをガンガン使うなら、ここはケチらず投資したほうがいい」というのが、皆さんの一致した感想でした。

参加してくださった方の声

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会の終わりに、参加者の方からいただいた感想を、いくつかご紹介します。


「遠いし早いしで尻込みしていたけれど、本当に来てよかった。とても実践的なことが学べた」


「Claudeに『それはできません』と断られて諦めていた。今日のお話を聞いて、可能性は無限大だと実感した。早速、新しいパソコンを買いました」


「まだまだ勉強が足りないと実感した。これから今日の内容を忘れないうちに復習します」


「皆さんの行動力に、とても刺激を受けました。私もブログから副業の横展開、頑張ります」


そして、いちばん心に残ったのが、こちらの一言です。


「1人でやるって、よくないですね」


Claudeを触り始めても、つまずいたところで止まってしまう。分からないところを誰にも聞けない。モチベーションが続かない。


これって、AIに限らず、どんなことでも同じだと思います。


誰かと一緒に手を動かして、その場で「あ、できた!」を体験する。分からなかったらすぐ聞ける。「次も来週、また会いましょう」という約束がある。


これだけで、続く確率はまるで違ってきます。

あなたも、今日から始められます

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必要なものは、たった2つです。


・Mac(パソコン)※Windowsでも始められますが、すべての機能には対応していない場合があります

・Claude Pro(月額3,000円ほど)※7日間の無料トライアルもあります


たったこれだけで、今日ご紹介した


・ブラウザの自動操作・自動送信

・自分の言葉での代筆

・ブログのネタ探しと記事化

・動画とSNSへの一気通貫展開

・自分専用のAI秘書

・ホームページの制作


すべてが、あなたの手元で動き始めます。


「触ったけど、続かない…」を超えるために、いちばん大事なのは——最初の小さな"できた!"という成功体験。これに尽きます。


「自分一人だと、どうしても止まってしまう」「最初の一歩を、誰かと一緒に踏み出したい」そう感じている方こそ、ぜひ次回のオフ会にいらしてください。


ひとりで悩む半年より、誰かと一緒の2時間。その2時間が、あなたの半年後を大きく変えてくれるかもしれません。

よくあるご質問

Q1. 私はパソコンが苦手です。それでも大丈夫ですか?

A. はい、大丈夫です。今回の参加者の方も、皆さんが"AIに詳しい人"というわけではありません。むしろ「触ったことはあるけど、続かなかった」くらいの方がほとんどでした。パソコン操作で迷うところがあっても、その場でClaudeが教えてくれるので、ご安心ください。


Q2. ChatGPTでもいいんじゃないの?

A. 文章を書いてもらうだけならChatGPTで十分です。ただ、「パソコンを代わりに操作してもらう」「ブラウザでサイトを開いて自動で作業させる」「いろいろなアプリと連携させる」という使い方は、Claude Codeのほうが圧倒的に得意です。作業の幅が、ぐっと広がります。


Q3. 失敗したらお金がかかったりしませんか?

A. 月3,000円ほどの定額プランの中で、いくらでも試せます。「もう一回やり直す」が、お金を気にせず気軽にできるのは、Claudeの大きな利点です。失敗を怖がらなくて大丈夫です。


Q4. Mac限定ですか?Windowsでは使えませんか?

A. ClaudeとClaude CodeはWindowsでも動きます。ただ、Mac専用の便利機能や周辺ツールが多いため、初心者の方にはMacのほうが推奨されることが多いです。すでにWindowsをお使いの方は、まずそのまま試してみて、必要を感じたら買い替えを検討する、という流れで十分です。


Q5. 個人情報をAIに渡すのが不安です。大丈夫ですか?

A. Claude(Anthropic社)は、個人情報の取り扱いが特に厳しい会社のひとつです。有料プランの場合、あなたの会話がAIの学習データに使われない設定になっています。それでも不安な場合は、お客様の個人情報や機密情報は、できるだけ最小限にして渡すことをおすすめします。


Q6. 参加するには、何を準備すればいいですか?

A. 当日は、Macパソコン(充電器も)/Claude Pro契約済み(前日までに)/リベシティのアカウント(無料会員でも参加可)/「やってみたいこと」をいくつか頭の中で考えておく——これだけでOKです。細かいツールのインストールなどは、当日その場で一緒にやります。

次回のClaude Code実践活用会も、すでに計画中です。


「ちょっと話を聞いてみたいな」「興味はあるけど、ひとりでは不安」「2時間で本当に何かが変わるの?」


そんなふうに感じた方は、リベシティのDMでお気軽にお声がけくださいね。ご質問だけでも歓迎です。


最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。あなたの「最初の一歩」を、心から応援しています。

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この記事のレビュー(2
  • 会員ID:lxGjmBRe
    会員ID:lxGjmBRe
    2026/04/29

    復習記事ありがとうございます! オフ会に参加して、導入までで止まっていた私が、5時間制限を受けるほど使うようになれました。 効率の方は、作っては直しての連続でまだまだですが、これからも楽しみながら走り抜けたいと思います。 ありがとうございました

    キャッツ@AIフル活用

    投稿者

  • 会員ID:aKn5ToKy
    会員ID:aKn5ToKy
    2026/04/29

    キャッツさん、いつも素敵な投稿ありがとうございます。今Claudeを物販にだけ使っています。いろんな方の使い方を知ることができてすごい楽しかったです。新たな自分の可能性を試すにはめちゃめちゃ楽しい記事だと思いました。参考にさせていただきます。🌸🌸🌸🌸

    キャッツ@AIフル活用

    投稿者

    2026/04/29

    さくらさくさん、メッセージありがとうございます。参考になったようで嬉しいです✨️

    キャッツ@AIフル活用

    投稿者