- 投稿日:2026/04/29
「iPhoneが欲しいけど、新品はちょっと高い…」 そんなふうに感じたことはありませんか?
実は中古iPhoneは、うまく選べば半額近くでしっかり使えるとても賢い選択です。
ただし一方で、 「安かったけどすぐ壊れた…」 「買ったのに使えなかった…」 という失敗も少なくありません。
そこで今回は、初心者の方でも安心して選べるように、 “ここだけ見れば大丈夫”という3つのポイントをわかりやすくご紹介します。
購入前に絶対確認!失敗しないための「3つのチェックポイント」
中古iPhone選びで最も大切なのは、見た目の傷よりも「中身の状態」です。以下の3点をクリアしていない端末は、どんなに安くても購入を控えるべきです。
① バッテリー最大容量(80%以上が目安)
iPhoneのバッテリーは消耗品です。設定画面から確認できる「最大容量」が、新品時と比べてどれくらい維持されているかを必ず確認しましょう。
・チェック方法(実機がある場合): 設定 > バッテリー > バッテリーの状態と充電
・判断基準: 80%以上であれば、Appleも「正常」と定義しており、1日は十分に持ちます。80%を切っている場合、動作が重くなったり、突然シャットダウンしたりするリスクがあるため、電池交換費用(約1.5万円〜)を見込む必要があります。
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