未ログイン状態で閲覧中
  • 投稿日:2026/04/30
チャッピーに諭された、物を手放す時の考え方

チャッピーに諭された、物を手放す時の考え方

  • 1
  • -
会員ID:iZpfzlGL

会員ID:iZpfzlGL

この記事は約3分で読めます
要約
不要品販売をチャッピーとともに頑張る中で、思い入れのあるものに対する折り合いの付け方を諭していただきました🦾

「これ、昔すごく大事にしてたんだよな…」

手に取ると蘇ってくるものにまつわる思い出。すごく欲しくて、頑張ってお金を貯めてかったブランドものの長財布。会社で浮かないように合わせて買った高いカバン、、、

そう思うと、なかなか手放せない物ってありますよね。

いまはもう使っていない、もう必要ない、と分かっていても、思い出があると手が止まる。

ノルウェーに引っ越してきて、気候も環境もなにもかも変わり、日本で使っていたものの多くは《不要》なものになりました。

身軽に暮らしていくためにも、意を決して不要品販売を始めました。

昔大事にしていたものが、高かったものが、だいぶ値を下げないと売れない。買ってもらえない。

なんだか自分の価値観が否定されているようで、相場のチャッピーにそのことを話してみたら、大切なものとの別れについてさとされました。

なかなか的をついていて、ぐっときてしまったのでシェアします。


思い出は物の中にあるんじゃなくて、自分の中にある。

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:iZpfzlGL

投稿者情報

会員ID:iZpfzlGL

イルカ会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません