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- 投稿日:2024/07/07
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要約
MacとiPadの連携機能であるユニバーサルコントロールでドラッグ&ドロップがうまく動かない人に実際に自分が解消できた対処法を紹介します。
ユニバーサルコントロールの不具合にはAssistiveTouchが関与している可能性が高いです。
はじめに
iPadとMacBookを持っている方は「ユニバーサルコントロール」を活用していますでしょうか?
簡単にユニバーサルコントロールを説明しますと、MacBookのキーボード・トラックパッドでiPadも簡単に操作できるようになる機能です。
似たような機能に「Sidecar」という機能もありますがそれとは違う機能です。
今回はそのユニバーサルコントロールでうまくドラッグ&ドロップができない時の対処法を紹介します。
ユニバーサルコントロールとは?
ユニバーサルコントロールでは、キーボード・トラックパッドの共有の他にも、MacBookにあるファイル・写真などをつかんだままiPadに移動して簡単に保存することができたります。
うまくドラッグ&ドロップができない原因
うまくドラッグ&ドロップができないと人の原因として「AssistiveTouch」がオンになっている可能性が高いです。
原因はあまりわからないのですが、実際に私も資料をiPadでドラッグ&ドロップしようとしてもうまくできなかったです。
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