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- 投稿日:2024/10/20
数ある記事の中から選んでいただき、ありがとうございます。
この記事は、過去に大切なわんちゃん🐶を亡くされた方、現在わんちゃん🐶を飼われている方、これからわんちゃん🐶を迎えようと考えている方々に読んでいただき、少しでも心に響くものがあれば幸いです。
愛犬🐶との最期①(いつかはやってきてしまうその時)
私の愛犬、ポメラニアンの「ののか」(♀)が、2024年4月18日午前11時30分頃、13歳3ヶ月で亡くなりました。推定10歳で保護犬として我が家に迎え入れてから3年3ヶ月、私にとってかけがえのない存在で、計り知れないほどの幸せと心の豊かさをもたらしてくれました。
(写真:元気な時のののか)


ののかは、今年の4月初めから食欲が減り、9日にはほとんど食事をとらなくなりました。そのため、動物病院で点滴を受け、「サイエンス・ダイエット」の消化に良いムース状のエサをあげたりしましたが、日に日に食べる量が減り、やがて水分も摂れなくなってきたため、18日の夕方に動物病院へ入院することになっていました。
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