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  • 投稿日:2024/11/08
ぎっくり腰を経て、考え直したこと

ぎっくり腰を経て、考え直したこと

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要約
ぎっくり腰で寝たきりを経験し、日常生活のありがたさと健康管理の重要性を痛感。老後を見据えた住まいや、家族との思い出作りにも改めて価値を感じました。

現在、育児休業中ですが、まさかのぎっくり腰になり、2人の子どもに加えて「大きな赤ちゃん」が1人増えたような状態です(笑)。

この経験を通じて、人生や生活について考え直す機会がありました。


ぎっくり腰とは


ぎっくり腰とは、急に激しい痛みに襲われ、歩けない、立てない、座れない、寝たきりになる状態です。正式には「急性腰痛症」と呼ばれ、特に重い物を持ち上げたり、腰をひねったり、屈む動作で発症しやすいです。動けなくなるほどの激痛を伴うこともあります。


発症の経緯

私は元々腰痛持ちで、ぎっくり腰の1週間前から少し痛みを感じていましたが、湿布を貼るだけで特に対応していませんでした。子どもを抱っこしていたとき痛みが走り、子どもを下ろした後にお風呂に入りシャワーを持とうとした瞬間、腰が崩れ落ちました。なんとか服を着直し、妻に手伝ってもらってベッドまでたどり着きましたが、その後は完全に動けず、約2日間寝たきり状態に。寝返りを打つのも痛く、座ることさえ難しい生活は初めての経験で、改めて日常生活の有り難さを痛感しました。

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