- 投稿日:2024/12/23
- 更新日:2026/02/26
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要約
一目均衡表をまとめました📝
ボリュームはありますが、覚えたらかなり実戦で使えるのでオススメです❣️
✅雲で「環境」
✅転換線&基準線で「勢いと押し目」
✅遅行で「裏取り」
✅雲のねじれ「転機の目印」
✅三役好転までつなげて、降りる基準も整理してます🙏
ぜひご活用ください😊
はじめに




一目均衡表って何?



まず「見る順番」を決める
1. 雲の上・中・下
2. 雲の形(厚み)+ねじれの有無
3. 転換線VS基準線
4. 遅行スパン
5つの要素を「役割」で理解する
① 雲(先行スパン1・2)未来の支持・抵抗帯



⭐️価格が雲の上:上向きの流れが優位
⭐️価格が雲の下:下向きの流れが優位
⭐️価格が雲の中:売り買いの綱引きが起きやすいゾーン
①-2 雲の形(厚み)+ねじれの有無

⭐️厚い雲:反発・足止めが起きやすい(=壁が強い)
⭐️薄い雲:抜けが起きやすい(=壁が薄い)







⭐️価格は雲の上?下?中?(環境)
⭐️ねじれの先の雲は厚い?薄い?(壁の強さ)
⭐️転換線と基準線はどっち向き?(勢い)
⭐️遅行スパンは過去のローソクの上?下?(裏取り)
② 転換線=短期の中心(スピードメーター)


画像数の上限により後半は別記事に分割しています
次は一目均衡表で上昇トレンド可視化❗️を解説してます!
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