- 投稿日:2025/01/20
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要約
ドアパンチで当て逃げ跡発見、だけどいつどこで起きたのか分からない…
泣き寝入りして自分で修理するしかないのか…
でも、加害者が見つかる可能性を1%でもUPさせるため行動し、やれることはやったと思える心境に至りました。
同じように被害に遭い困ったときに参考になればと思います。
はじめに
先日はじめてドアパンチの当て逃げ被害に遭いました。
ドアに見たこともない傷がついていてショックな中、いつどこでされたものかも思い当たらず途方に暮れました。
相手が見つからない、修理費は自己負担か…と覚悟しながらも泣き寝入りはしたくないので相手に修理費を払ってもらう可能性を0にしないために行動しました。
当て逃げに気がついたときにすること
相手がその場にいる場合など、分かるときはすぐに警察を呼んだり当事者同士て話し合うとよいかと思います。
以下、私のように相手も場所も見当のつかない場合の当て逃げの対応をお伝えします。
1.ドライブレコーダーのSDカードを抜いておく
ドライブレコーダー(以下、ドラレコ)は走行するごとに過去のデータが上書きされ消えていきます。
いつ当て逃げされたのか分からない場合は、データが消えてしまわないよう気づいた時点で抜き、別のSDカードに交換して走行しましょう。
パソコンで早速データを見ましたが、私が使用しているコムテックのドラレコの解析アプリはWindowsしか対応していないことが判明。
Macでは十分に見られず泣き面に蜂。
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