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- 投稿日:2025/01/25
- 更新日:2025/02/08
はじめに
わたしは、10月に受けた一般健康診断で「医師の所見」時に、「(一部の)数値がとても悪い」と脅されました。
なので、12月にリベクリ横浜院で「胃・大腸内視鏡検査、ピロリ菌検査、血液検査」を受けました。
内視鏡検査を受けた日に、「大腸のポリープを切除したため、後日、結果を聞きに来るように」言われました。
そのときは何の結果を聞くのかよくわかっていませんでしたが、同時に血液検査も受けていたので
「血液検査の結果と一緒に聞けるだろうからいいや」
と、深く考えませんでした。
いま思えば
「大腸のポリープを切除したから、後日結果を聞きに来てください」
とは
「ポリープが悪性(がん)であるかどうかの結果を聞きにきてください」
ということだったんですね。
宣告当日
検査結果を聞きに行った日、(わーい、やす先生だー)と、へらへらしていたら、やす先生に
「たけやさん、気持ちを落ち着けて聞いてください」
と言われました。
そして
「大腸のポリープにがんが確認されました。大きな病院へ行ってください」
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