- 投稿日:2025/02/17
- 更新日:2025/12/29
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要約
事業を自動車関連、医療、半導体など展開しています。売上や利益剰余金が右肩上がりです。EPSや多少の減配などが懸念材料です。
今回の記事にしていく銘柄は、日本特殊陶業(Nittera:二テラ)です。
ちなみに2025年2月17日の終値と、11月27日時点での配当利回りは写真の通りです👀(SBI証券より引用)

配当利回りが3.9%は魅力的ですよね。
PERやPBRも一緒に載っていますが、割安と言われる水準だろうことがわかります。
2025年12月にもう一度調べ直すと、12月26日の終値は、6871円。予想配当利回りは、2.71%でした。
2025年2月17日の終値と単純比較すると、51%も株価上昇👀✨
もちろん、その分配当利回りは下がっていますが・・・
そんな日本特殊陶業の事業内容や業績、配当、財務について、分析していきます。
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ここでの銘柄紹介は、読者さんの好成績を保証するものではありません。投資はあくまで自己責任で行ってください。
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