- 投稿日:2025/04/05
- 更新日:2025/04/05
この記事は約3分で読めます
要約
虫歯治療を終え、ついに矯正器具を装着。長時間の治療で口の違和感や笑顔の痛み、食事中の苦労も。次回はいよいよ抜歯へ!
0.矯正を決意した理由
私は子どもの頃から八重歯があり、歯並びが乱れていました。
しかし、当時の親は矯正に関心がなく、そのまま大人になってしまいました。
矯正治療には高額な費用がかかりますが、思い切って治療を受ける決断をしました。
かかりつけの歯科医によると、最大で約300万円かかるとのこと。
確かに高額ですが、「あと50年健康な歯で過ごせる」と考えれば、年間6万円ほど。
定期健診を含めても、年間10万円弱です。
「これは健康への投資だ」と感じ、スタートすることにしました。
1.矯正器具をつける日がついに来た!
虫歯治療も無事に終わり、ついに矯正器具をつける日がやってきました。
ステップ① 歯のクリーニング
最初に行ったのは歯のクリーニングです。
いつもかかりつけ医で行っているような内容で、器具を使って丁寧に磨いていただきました。
ステップ② 矯正器具の取り付け
次はいよいよ器具の装着です。
まず、ボンドのようなものを使って、歯に器具をつけていきます。
この時点では、まだワイヤーは装着しません。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください